もともとあとちょっと待てば
日本語ページでのRC版のダウンロードが可能になるんですけどね。
jtakaサソ情報で英語ページから日本語版がダウンロードできちゃうっていう情報をば紹介しまつ。
http://www.microsoft.com/windows/windows-7/download.aspx
2.52GBですた。
---
で、右のサイドバーには「WindowsXPモード」のアドインもありますな。
http://www.microsoft.com/windows/virtual-pc/
2日待てば日本語サイトで落とせるんだから、慌てなくてもいいんでしょうけど、新しもの好きで明日することがなくて、パソコンが一台余ってるような人にはちょうどいいかも。
でも、よく考えたらPCが余ってないや
2万円弱するATOKキーボード結局買ってしまったし、熱湯の懸賞でも当たれば、MSに協力するつもりで一台安いの買ってみるかw
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/1219/just.htm
これ?これ?すっげー。いいなぁ。
給付金、夏タイヤに予約されてるんだった(´゚'ω゚`)ショボーン
先日、MSDNからダウンロードして(なんか、やたら時間がかかった)、
余ってるHDDに入れてみました。
マルチブートにするという手もあるけど、
パーティションを弄らなきゃいけなくなるから、
こういう時、リムーバブルケースで使ってると便利です(笑)。
あっ、もちろんテスト用マシンです。
とりあえず、32bit版だけですが、64bit版も入れてみる予定。
>リムーバブルケースで使ってると便利です(笑)。
それそれ。
http://www.iodata.jp/product/hdd/hdd/rhd-ux/feature.htm
eSATAで接続することで、起動ドライブにしちまう事ができるので、いわゆるデュアルブートとはまた違った使い方ができるんですが…給付金、夏タイヤに予約され(←ひつこいっちゅうねん)
ご家族の分も使いたいという気持ちが、見え隠れしているような・・・(笑)
それとも、「夏タイヤに予約・・・」とあるから、既に、それが当然の方針なのかな?
給付金の使い道の話はともかく、
>eSATA接続時には起動用ハードディスクとして利用可能※
>予めOSをインストールしておけば複数のOS・環境を使い分けることも可能です。
「予めOSを・・・」ということは、インストール時には内臓SATAとしてインストールの必要があるということなのかな?
そのあたりのことがサポート情報に載ってないんだけど、まあ、とりあえず、給付金(笑)で、ドライブレスタイプを買ってみて、テストしてみるか。
くっつけて電源を入れるとWindows7 RC版が起動し、外して起動すると今まで通りWindowsXPとVistaのデュアルブートに…ってことができるらしいです。
インストールは内蔵HDDを全部取り外した状態でそいつをくっつければイイ…のかな、たぶん。
ああ、保水。なんでバスケットゴールなんか買っちゃったんだろう…。
中古のHDD(妖しいSeagate製 ^^;)を買ってきて、RC入れてみました。
(ThinkCentreなんで、ねじを1本もいじることなくHDDが交換できますから)
VistaもRC版をちょびっとだけしかいじってなかったんで、XPとのギャップが……
鬱陶しいと思う機能を外していったら、視覚効果のチェックが無くなっちゃったり。^^;
無事Windows7 RC を入手できました。
デザインも洗練されているような気がしますし、Vistaで「これは??」と思っていた点がいくつか解消されていたので、製品版に期待できそうです。
ただ、「Windowsメール」が外されてしまうのは、「設定屋」の私としては、ちょっと困るかも。
いちいちお客様に「Live ID」を作ってもらうわけにもいかないので、「Outlook」を使うしかないのか? それだけは避けたいなぁ。。
コメントの投稿