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狂える人 

ウルトラマンティガのキリエル人ってのは初代ウルトラマンのバルタン星人のような位置づけを狙ったらしい…というのは全く関係ないオハナシ。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5303135.html
RingQ

狂える人 と その制裁
可哀想だから放っておこうという貴重なご意見に反して、狂へる人のあるブログが悪口目的の引用に溢れた著作権違反であるよしgoo管理サイドへ制裁処分を促したのですが、思えば、狂へる人には制裁は何の意味もなさないのではないか。なぜなら制裁されたことを恥じる日が来ないし、狂っていると知る日も来ないだろうし、信念のように後生大事に自分の観念をひきずって墓に入るだけなんだろうと思うからです。
狂へる人にとっては、gooから排斥されることは主観的にどういう事態であると考えられますか? 権力・運営組織による制裁に意味はありますか? 語弊を恐れずに言えばそれはただの清掃みたいなものなのでしょうか?
人権派の方のご回答を歓迎いたします。



えーと…
ウチなんかはどう思われるんで?
と聞いてみたかったり。
#2への補足

(1) gooが所有する著作権の違反なので「gooサービス全般」を受ける資格がないことを指して「gooから排斥」と書いています。
(2) 有効利用が目的とみなされうる少々の引用は容認されるため、「悪口目的の引用に溢れた著作権違反」と明記しました。条件付けであり場合分けと考えてください。


ああ、「教えて!goo」はもちろんのこと、gooそのものとも無関係な漏れなら何をどう引用してもいいわけか。
つか、当該のヒトもFC2ブログに乗り換えりゃ問題ないってか?そりゃオカシイんちゃうか?
[ 2009/09/24 16:27 ] ヴォケ/愚 | TB(0) | CM(0)+ Edit +

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