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ついやっちまった 

HD革命のなんたらってソフトが外付けHDDにくっついてたので、パーティションサイズの変更ってのをやってみますた。
既存のパーティションの前や後ろに空き領域を作成する形でサイズを小さくできるってことなので、そいつを試したんですが、その後の再起動が長い長い。
CHKDSKとデータの移動とデフラグをやってからサイズが変更された状態で起動するはずなんですがこのデータの移動に思い切り時間がかかってます。
今30分たって表示は『8/100』
最初から空いた領域にデータを対比してフォーマットし直した方がよっぽど早かった…。

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あ。確認するの忘れてた。
これ、ホンマにRAID 0に対応しとんねやろなぁ。
いや、対応してないなら最初から動作しないか…

外付けのUSB接続の ハードディスクやRAID(Serial ATA RAID含む)の環境にも対応。


よかった。

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死亡フラグ。

ご使用のWindows2000、または、WindowsXP以外にも複数のOSがインストールされているマルチブート環境においては、分割や結合といったドライブ数が変化するようなドライブの操作を行った場合、Windows2000、XP起動時の「オペレーティングシステムの選択」画面でOSを選択してもOSが起動しなくなる恐れがあります。これは、ドライブ数が変化することで、OSが起動するときに参照するファイルboot.iniに記述されているパーティション(ドライブ)情報と、ドライブ操作を適用した後のドライブ構成との間に差異が生じるために起こるものです。boot.iniの内容を修正することでOSが起動できるようになりますが、マルチブート環境においてドライブ操作を行う場合には、十分注意して下さい。


あはは。やられた。

今『10/100』
鬱だ。

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途中一気に『82/100』まで進み、なんとか16:00には終了しますた。
200GBを二つに分割するのに3時間以上かかったことになり、単純に中身を退避させて分割してから中身を戻したのと比較すると、多分倍くらい時間かかったんちゃうか。
[ 2009/09/20 12:43 ] その他ツッコミ | TB(0) | CM(0)+ Edit +

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